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株式会社奥野工務店

株式会社奥野工務店

人にこたえる住まいづくり

札幌市白石区の奥野工務店は、1968年に家具職人・大工だった創業社長が立ち上げた工務店。息子の奥野智史氏が2代目社長として、高断熱高気密の家づくりとパッシブ換気システムを標準とする、省エネで室内空気環境にも優れる家づくりを発展させた。現在は3代目社長の狩野泰孝氏が高性能で居心地の良い住まいづくりを継承。丁寧な仕事ぶりでオーナーから確かな評価を獲得し続けている。

熱意と創意工夫が「おくの手」

顧客の要望に丁寧に対応する自由設計の注文住宅、住宅の構造や性能、デザインや間取り、動線、住設機器などの創意工夫、道南杉やレンガ、札幌軟石などの自然素材を活かした居心地の良い住まいづくりなど、納得の住まいを実現する熱意と創意工夫を奥野工務店では「おくの手」と呼び重視。直営大工による施工、丁寧な家づくりはОB顧客からも高い評価を得ている。

50年の実績と信頼

奥野工務店は50年以上の歴史を有し、住宅業界内でも「ソトダン21」や「NPO法人パッシブシステム研究会」などの活動を通じて良く知られる存在。従業員が顧客の要望に丁寧に対応し、施工管理、アフターメンテナンスなどもしっかり行うため、年間の新築住宅施工棟数は札幌圏を中心に年間15棟までに限定している。

対応可能な地域

札幌圏

2018年08月現在の情報です。詳細は各社公式サイト・電話等でご確認ください。

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