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家全体がいつも25℃!省エネ&快適な住まい 弘前市K邸/小野住建

無垢材&高断熱で快適な注文住宅 /青森市浪岡・H邸/小野住建

青森市民を寒さと光熱費負担から守る高気密高断熱住宅/青森市・柏谷邸

青森の高断熱住宅をリノベーションで実現/ 青森市・М邸 森の風工房

「暖かさと光熱費」が最優先の注文住宅 秋田県大仙市S邸・村上工務店

青森・秋田

積雪寒冷地の青森県・秋田県では、住宅の寒さ、結露、ヒートショックなどによる健康上の被害、暖房エネルギー消費量の多さ、雪対策など、住まいに関するさまざまな課題が残されています。iezoom(いえズーム)は(株)北海道住宅新聞社が、日頃の住宅業界への取材を元に、優れたハウスメーカー・工務店を紹介するサイトです。青森・秋田県内の、積雪寒冷地の厳しい自然環境に負けない高断熱高気密住宅が実現できる地場工務店・ハウスメーカーをご紹介します。

あたたかい家で幸せプラス

株式会社森の風工房

株式会社森の風工房は、省エネで快適な高断熱高気密住宅の普及がまだまだ進んでいない青森で、いち早く一般社団法人 新木造住宅技術研究協議会(新住協)の活動に加わり、断熱気密施工のノウハウを習得。地域密着の工務店として、新築・リフォーム・リノベーション・営繕などを行っている工務店です。

所在地は青森県東津軽郡蓬田村。村内での数多くの実績があり、村内の工事が多いですが、隣接する県庁所在地の青森市内など周辺地域での家づくりも積極的に取り組んでいます。 

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高断熱高気密を支える大工の腕

小野住建

青森県平川市の工務店【小野住建】は、大工出身の小野照文社長が、墨付け、木材の目利き、和室の造作など大工としての施工力、そして青森県内でいち早く1997年に高断熱高気密住宅を推進する新住協に加盟し、大工の腕と断熱気密の力を鍛えてきた技術系の地場工務店で、住宅の新築、リフォーム、リノベーションなどを行っている。

大工出身の社長なので、断熱気密など高度な住宅施工技術は社長が自ら棟梁、大工を指導しながら施工品質を高めることが可能で、平川市内では以前から「小野住建の家は暖かい」という評判が広まり、その口コミで30年以上安定した受注を確保してきた。現在は息子で一級建築士の小野裕之氏が大工さんたちと連携しながら、施工性能や設計・デザイン力を強化。【小野建築設計事務所】も併設。弘前市、青森市など青森県内各地でも施工実績を伸ばしている。

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秋田県大仙市の工務店 高気密高断熱&顧客の要望重視の注文住宅

有限会社村上工務店

大工出身の社長が、高気密高断熱のこだわり、そして顧客の要望に丁寧に応える家づくりを徹底しているため、OB施主や地域住民からの評判が良く、建築士、大工仲間などからも紹介が多い。その結果、オープンハウスやチラシなどの宣伝をこれまでほとんどしないのに、安定した口コミ受注で注文住宅を建ててきた地域密着の工務店。

村上工務店で家を建てた秋田県仙北市のAさんは「村上社長のお人柄なのか、こちらの要望をしっかり受け止めてくれる印象で、その印象はその後の打合せでもずっと同じでした。家づくりを何でも相談できて、思い通りの家に仕上がって、今、住み始めて凄く満足しています」と話している。

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「質」「素」に暮らす家 白田建築事務所

白田建築事務所

「住宅の設計がしたかった」白田智樹さん。公共建築物等のメンテナンス・検査会社から公共建築物等のメンテナンス・検査会社に転職。働きながら一級建築士などの資格を取得し、住宅設計中心の別の建築設計事務所に入門。1997年、36歳のときに念願の独立を果たし、札幌市手稲区に白田建築事務所を設立した。「顧客満足度を最優先した家づくり」をテーマに全道各地で家づくりを行っている。

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悩みを喜びに変える設計の力

アウラ建築設計事務所

札幌市南区のアウラ建築設計事務所。家づくりは、代表:山下一寛さんとの雑談を交えたミーティングの中からきめ細かく家族の要望を受け止め、家づくりに反映させていく。

ガレージハウスや北海道移住者の家づくり、車椅子住宅や身体の不自由になった方がいらっしゃるご家族のための住宅設計、店舗、施設など、顧客のさまざまな要望にきめ細やかに対応する点が魅力。

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地域性にあった、唯一無二の住宅をお客様と創る

笠井啓介建築研究所

デザイン性とは大胆なカタチであっても、使いやすさ、違和感の無さを追求し生活を豊かにする事だと思っています。 模型やCGで詳細検討を何度も繰り返し、時間をかけてデザインしています。 断熱・気密性の高さはあたり前と考え、予算とニーズに合わせたご提案をしています。

より素直に、より大胆に、 自然や敷地、クライアントの要望を素直に読み取り、再解釈し、 新しい価値を見つけ設計していくと新しい大胆なカタチにたどりつきます。 そんな唯一無二の建築をクライアントと一緒に設計したいと考えています。 目先のデザインにとらわれず何十年も人々に愛され、 何十年も使い続けられる建築を目指して。

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