Column いえズーム コラム

江別で理想の家づくりを実現した事例10選


札幌市の隣町で、昭和40年代から宅地造成が進み、札幌のベッドタウンとして早くから発展を遂げてきた江別市は、2020年には人口の転入数が全国で8位、2022年時点では総人口が約12万人となり、今、大変人気のエリアです。

日用品が揃うスーパーやオシャレなカフェなどの商業施設や、小中高、大学などの学校も充実しており、子育てに適した環境が整っていることや、JR函館本線が通っており市内には5カ所の駅を有し、江別⇔札幌間は25分~30分、野幌⇔札幌間は約20分と、交通機関を使った都心部へのアクセスも快適。車でも札幌駅まで一般道で約35分、新千歳空港へは約1時間という便利な立地です。

また、広大な道立自然公園野幌森林公園をはじめ、豊かな自然や牧草地などの北海道らしい景観も魅力。道産小麦「ハルユタカ」の産地で、ハムやソーセージをつくる会社や地元の野菜を販売する直売所も多く、自然や食にも恵まれています。明治期にレンガ工場ができ、今でも全国屈指のレンガの産地としても有名です。

今回は、IEZOOMの取材実例から、江別市で夢のマイホームを叶えたオーナーさんの家づくりstoryを集めてみました。一挙にご紹介いたします!

重視したのはランニングコストを抑えること、エアコン一台で家中快適な家 江別市M邸/SANKEI(サンケイ建匠)



Mさんはさまざまな住宅会社の家を見学しながら、「北海道で新築する家に、今どき寒い家はない。むしろ、夏の暑さをしのぐ機能が必要」と考えるようになりました。

これまで住んでいたオール電化の賃貸テラスハウスは部屋によって室温にムラがあり、光熱費が大きな負担に。マイホーム建築にあたって重視したのは徹底的にランニングコストを抑えることでした。

「『ファースの家』が見学できる」構造見学会がSANKEIとの出会い。「エアコンでは北海道の寒さに対応できるはずがない」と思っていたご主人が、実際の構造を目の当たりにして、「断熱性や気密性の高い魔法瓶のような家であれば、エアコンを使ったシステムが成立する」と納得する機会になりました。実際に新居で冬を過ごした結果、今よりも狭かった以前の家よりもトータルの光熱費は安く済んでいるそうです。



ご主人 ランニングコストを抑える希望が強かったので、我が家は外断熱も内断熱も標準より厚めのプランを提案してもらいました。結果、エアコン1台で冬も夏も快適に過ごしています。

暑がりの私は、庭仕事の後に冷たい風でクールダウンするのが大好きで…。リビングには、そのためのエアコンを付けましたが、少し使うだけで快適な室温を保てるので、とても満足しています。


夏も冬も、エアコン一台で家中を快適にする魔法瓶のような家 江別市 M邸

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家づくりをしっかり勉強し、丁寧に実現したマイホーム 江別市H邸/拓友建設株式会社

奥さま 以前住んでいたアパートは、日差しが暖かい点は素敵でしたが、夏は暑く、冬は窓まわりからの隙間風をテープでふさいでしのいでいた家でした。断熱・気密性能は大事、そして日差しも取り入れることができる家が良いというのが最初から重視したコンセプトです。

住み始めてから後悔したくなかったので、さまざまな質問を込めたメールを各社に送信しました。後日振り返ると資料請求や、オープンハウスを訪問した住宅会社は全部で38社もありました。

ご主人 断熱気密性能が優れている家でもデザインの面で惹かれない住宅もありました。拓友建設さんの家は性能が高いだけでなく、意匠の面でも魅力的な家が多いというのは拓友建設のホームページ、施工事例のページで知りました。多くの住宅会社は、その会社の傾向みたいなものがありますが、拓友建設の家づくりは、建て主の要望を元に建築家がオーダーで設計しているので、1棟1棟が全く違うデザインです。これを見て、デザインの面でも、私たちの好みを実現してもらえそうだと感じました。拓友建設さんに家づくりをお願いしたのは、こうした点も素晴らしかったからです。



奥さま 家中同じ暖かさです。窓のそばに居ても冷たさを感じません。室内が快適すぎて外の寒さがわからなくなります。特に冬はすぐ家に帰りたくなってしまいます。

ご主人 ゆとりのある玄関ホールが気に入っています。アパートの玄関が窮屈だったのでプランを見た時は感動しました。大人も子供ものびのび暮らせる居心地の良い家にとても満足しています。

奥さま 工事中は毎日、現場に足を運びましたが、いつ見てもキレイ。お隣の方にも「良い住宅会社だね」と褒められました。妻沼社長や一原さん、そして大工さんとの楽しい家づくりが終わってしまったのは少し寂しいですが、皆さんが建ててくださった素敵な家で思い出を作るのが楽しみです。


住宅会社選びは性能とデザイン、そして「納得の回答」で 江別市・Hさん

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「室内から車を眺めて暮らしたい」憧れのガレージハウスを実現 江別市A邸/イゼッチハウス北海道



ご主人が大のクルマ好きという江別市のAさん。愛車やタイヤの保管・車のメンテナンスができる、しかも駐車場の除雪負担を削減できるビルトインガレージ、そして「室内から車を眺めて暮らしたい」という夢を叶えるため新築を決意しました。リビングに隣接するフリースペースにもガレージが見える窓があり、座椅子でのんびりくつろぎながら大好きな車を眺められます。「コレがしたくて家を建てました(ご主人)」。

猫ちゃんたちのため部屋の中に暖房器具やエアコンがない家にしたいと考えていたAさんご夫妻。室内に暖房器具を設置しない暖房方式を採用している会社を探し、2社目で同社に決めました。

「こだわりがハッキリしていたから決断が早かったと思います。北広島市内に出かけた時、気になっていたイゼッチハウスさんのモデルハウスを見かけ、立ち寄ってみましたが、飛び込みだったにもかかわらず、丁寧に対応して下さいました(奥様)」。


憧れのガレージハウスで愛車を堪能 江別市・Aさん

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奥さまが自ら図面を描きイメージを伝えて完成した理想の家 江別市M邸/リビングワーク

「モデルハウスなどを見に行って『こういう家にしたい』と相談しても『難しい』と言われて、希望を実現するのを諦めかけたこともありました。でもせっかく家を建てるなら妥協はしたくなくて…。リビングワークの三好さんは、どうしたらいいかを常に一緒に考えてくれて、信頼できると感じたんです」と奥さま。

家づくりで後悔しないためには、いい意味で「わがままを通すこと」も大切。どんな家にしたいのか、どんな暮らしをしたいのかを聞き取り、二人三脚で理想の家を具現化していくというリビングワークの家づくりに、Mさんご夫婦の思いはぴったりとフィットしました。

凝り性だという奥さまが自分で図面を描き、イメージを伝えて完成したのは「暮らしているだけで毎日が楽しくなる家」です。



LDKはセンスと遊び心が光ります。まるでカフェのような雰囲気のダイニングキッチンに、階段下の隠れ家スペース。
キッチンカウンターの側面には無垢板を張り、サブウェイタイル風のクロスで仕上げたキッチンの背面収納には、ブラックで統一した家電を置いています。
ダイニングテーブルは、キッチンの雰囲気に合わせて造作しました。統一感があって心地のよい、家族の団らんの場となっています。


ハンモックのあるリビング/江別市Mさん リビングワーク

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3世代が暖かく過ごせる理想の家 江別市M邸/イゼッチハウス北海道



江別市の住宅街にあるMさん邸。奥さまの実家が30年以上たち、寒さが気になってきたのをきっかけに、Mさんご夫妻とお母さま、お子さんたちが暮らせる二世帯住宅に建て替えました。

玄関ホールには、幅が広い洗面台スペースを設けました。「お風呂に入っていると、ほかの人は脱衣場に入れない」「ワンちゃんのお散歩から帰った後にすぐ脚を洗いたい」「成長する娘たちのためにも、洗面化粧台は並んで使える大きさに」と、具体的なシーンをご夫妻で想定しながらイゼッチハウスさんに伝えて、設計してもらいました。

「暖かいですよ。今日は長袖を着ていますが、普段はみんな半袖です。普通の床暖房と違って、夏は冷水が循環して土間を冷やし、冷房の役割も果たしてくれます」とMさんご夫妻。「他社と比べても無理のない予算で建てられるし、光熱費などのランニングコストまで検討したら、やはりイゼッチハウス一択(いったく)でした」。


3世代が暖かく過ごせる家 江別市・Mさん/イゼッチハウス北海道

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お母さまが1人で住んでいたご実家を、娘さんファミリと一緒に暮らせる家に建て替えたMさんにお話を伺いました。 ブラッ...

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将来まで満足できる大正ロマン風のこだわりの家 江別市H邸/キクザワ



ムーディーで意匠性のある階段の手すり。Hさん邸は木をたっぷりと使いながら、間接照明を効かせているのもポイントです。キクザワさんによるデザイン提案。「とても気に入りました。ちょっと凝った家にしたいという私の思いを担当の金谷常務と佐久間さんのお二人がカタチにしてくれました」

「プランが決定するまでに8パターンも図面をつくってもらいました。そのぶん、すべてを自分たちが納得して決められたことはすごく良かったと思っています」

施工中の現場にも、毎週足を運んだお二人。「大工さんに質問すると丁寧に説明してくれました。キッチンやソファーの位置も現場で相談しながら決めましたし、リビングの羽目板をつける場所や壁の両面時計をつける位置なども、棟梁の藤崎さんにアドバイスしてもらいました」。


江別に建つ、ノスタルジックなニアリーZEH住宅/株式会社キクザワ

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家づくりはプランニングも楽しみたいもの。注文住宅なら将来まで満足できるマイホームを建てたいですよね。 今回は、ノス...

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自然素材をたくさん使った、暖かくて快適な家 江別市T邸/ヨシケン一級建築士事務所

Tさん邸のお気に入りで最初に挙げてもらったのは、日当たりの良いLDK。吹き抜け部分まで続く大開放の窓は、ヨシケンOBの家でもよく見られるものです。
特注した木製サッシのような大開口の窓は、実は高性能樹脂サッシを柱材でカバーしたもの。断熱性能の良さと自然素材の質感を大切にするヨシケンさんならではのアイディア。

無垢の木をたっぷり使った室内と爽やかな緑の景観がよく調和しています。また、真南に面しているので、「ちょっと寒い時期でも暖房はつけません。それでも、びっくりするほど暖かいんですよ」と、太陽の恩恵に預かっているそうです。



約3年半前、「自然素材をたくさん使った、暖かくて快適な家を建てたい」と新築を考えたTさんご夫妻。ハウスメーカーは、注文住宅なのに階段の位置や水回りの方向を替えるだけで数百万アップするという、自由度のなさが不満でした。

さっそく頭を切り替えたTさんは、ネットで「札幌近郊・工務店」と検索。さらに、北海道地域工務店の会・アース21の雑誌を読んで、候補の工務店をピックアップ。そして現場見学のバスツアーに参加して知ったのが、ヨシケン一級建築士事務所だったといいます。

「ヨシケンさんから出してもらったプランは、わたしたちの希望をしっかりと取り入れていました。実際、この家は最初の図面とあまり変わっていないんですよ」とTさんは話します。


江別でも毎日の雪かき不要!雪の落ちない三角屋根の家/ヨシケン一級建築士事務所

取材記事 江別でも毎日の雪かき不要!雪の落ちない三角屋根の家/ヨシケン一級建築士事務所

これまでの取材で、ヨシケン一級建築士事務所の家といえば「木の質感たっぷりの開放的な間取り、窓の眺めや日射が綿密に...

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奥さまの要望もしっかり取り入れた住宅づくり 江別市 森木社長自邸/船木建設

天井の杉板や窓の大きさが室内の雰囲気を良くしていると思います。個人的な好みでいえば、すっきりしたデザインの家が好きで、天井高は2900。バランスをとるため建具をハイスタッド仕様にしました。

自宅ですから、住宅会社の社長で家を建てるのが専門とはいえ、私の考えだけでなく妻の要望もしっかり聞きました。特にキッチンなどは妻のアイデアを多く採用しています。子どもが学校から帰ってきたとき、自分の部屋に行く前にリビングを通過する動線にしたい(子どもの日常の様子を見守りたい)というのも妻の要望です。



この家は、床下に新鮮な空気を取り入れ、暖房機で温度をコントロールし、床のガラリなどから室内の空気を循環させることで、快適で新鮮な空気を家じゅうにゆるやかに対流させる低燃費空調システム「エコブレス」を採用しています。

このシステムを導入すると、光熱費削減と室内空気環境の改善、換気のダクトが不要になるので維持メンテナンスの手間が削減でき、室内に暖房機を設置する必要がなくなるなど数多くのメリットがあります。


江別の新築・注文住宅:船木建設の家づくりとは?

取材記事 江別の新築・注文住宅:船木建設の家づくりとは?

【江別・船木建設】腕の良い大工を育てる工務店戦略 では船木建設が大工と現場監督の育成の取組について、 江別で住宅リ...

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道産自然素材をふんだんに使った、子どもにやさしい家 江別市K邸/ヨシケン一級建築士事務所

「プランは大きく3回練り直してもらいました」とKさん。途中で2階にバルコニーを付けたくてヨシケンさんに相談しました。

「大手メーカーは注文住宅といっても、こちらの要望をじっくり聞くことに消極的でした。希望をかなえようとすると、予算オーバーになりますし」と困っていたKさんご夫妻にとって、「基本的にリクエストはすべてプランに採り入れます」というヨシケンさんは、とてもありがたかったといいます。



「第一の希望は、化学物質に敏感なアレルギー体質の子どもがいるため、自然素材を使うことでした」と話すKさん。ほかの会社の住宅見学会では、お子さんが臭いでつらくなってしまったこともあるそうです。「ヨシケンさんは4軒回りましたが、まったくそういったことはありませんでした」

北海道産材をふんだんに使ったKさん邸は、北海道が推進する「北の木の家」にも認定されています。いまは、みんな健康的に暮らしているとうれしそうに話すKさん。「木の香りがとてもいいですよね。木のフローリングなど、触っていてもなんともいえない気持ち良さがありますし、床にそのまま座って過ごしたりもしますよ」


公園眺めながらヨガ!子どものアレルギーに優しい江別の木の家

取材記事 公園眺めながらヨガ!子どものアレルギーに優しい江別の木の家

Kさんは子育てに優しい街、江別が気に入って借家住まいをしながらで約4年間も土地探しを続けてきました。やっと見つけた...

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子どもたちを自由に遊ばせられるスキップフロアの秘密基地 江別市N邸/シノザキ建築事務所

「前に住んでいた2LDKのアパートはとにかく狭かった。子供たちを自由に遊ばせてやれるスペースがないのが可哀想でした」とNさん。

条件に合った中古住宅やアパートが見つからず、最終的に家を建てる道を選んだNさん。「息子3人が成長しても十分な居住空間と収納をどう確保するかを第一に考えました。子供から将来『いらない』と言われないよう、財産として残せる家にしたいと思いましたが、大手ハウスメーカーでは予算が合いませんでした」。

そんな時、ふと目に止まったのがシノザキ建築事務所の完成現場見学会の広告。「知らない会社だけど行ってみようかと。深い色合いのウォルナット材を使った和風住宅に魅力を感じました」。



「我が家も床などに無垢のウォルナット材を使いましたが、見に行った完成現場見学会の家とは違うちょっとモダンなデザインにしました」と新居の出来映えに満足そうなNさん。「あきらめていた吹き抜けも実現し、開放感のある家になったと思います。濃い色の木を使うと重い感じになるんじゃないかという心配がありましたが、住んでみて圧迫感を感じません」。

化学物質に弱い奥様の体質を考え、内装の大半は調湿効果や臭いを吸着する作用があるとされる"ゼオライト"の塗り壁。「補修も霧吹きで表面を濡らしてコテでならすだけなので簡単です。少し前に妻が直したばかり。子供がぶつかったりしてまたキズついてしまいましたが、味わいがあっていいですよ」。


夢を育むスキップフロアの隠れ家/江別市Nさん

取材記事 夢を育むスキップフロアの隠れ家/江別市Nさん

小さな子供のいる方にとって居住スペースと収納の狭さは切実な問題。集合住宅では騒音も気になります。7歳を頭に5歳、...

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江別市M邸/丸三ホクシン建設

札幌市内の分譲マンションで暮らしていたMさんご夫婦が、
一戸建てへの住み替えを考え始めたのは、お子さんの誕生がきっかけでした。
 
「ビルの建ち並ぶ場所だったから、休日に車で公園まで連れていかないと、三輪車にも乗せられない。もっとのびのびした環境で育てたいな...と思うようになったんです」



ご主人は家づくりを振り返り「いろいろ参加させてもらえたのがよかった」と語ります。
たとえば犬の足跡を模して土間に石を埋め込んだのもご主人。
外壁の道南杉も、現場に通い、夫婦でひたすら塗装しました。
塗り壁もリビングなどは職人さんにお願いしましたが、寝室だけは夫婦で挑戦。家族3人の手形もつけました。
 
ホクシン建設の兼田さんは言います。
「体験することで家づくりはより楽しめます。お施主さんが積極的に参加してくれると、僕らも一緒につくりあげている気持ちになれるんですよ」
ご主人も「これだけ手をかけたら愛着もひとしおです」と満足そうでした。


住宅街なのに、森の中の別荘気分で暮らす。 江別市/Mさん 丸三ホクシン建設

取材記事 住宅街なのに、森の中の別荘気分で暮らす。 江別市/Mさん 丸三ホクシン建設

窓の外に広がるのは、自然公園の木々。 土間では薪ストーブが赤々と炎を揺らしている。 ダイニングのイスに腰かけてお茶...

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いかがでしたか?今回は、いえズームの取材記事から、江別市でマイホームを実現したオーナーさんの声をご紹介しました。深刻な土地不足と地価の上昇が続く札幌市での土地探しに悩んでいたり、より自然の多い環境を求めている方は、江別市でのマイホーム計画も視野に入れるとよいかもしれません。家づくりの参考にしていただければと思います。


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